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タイヤ交換したのに警告灯が消えない!?「空気圧センサー(TPMS)」のリセット&点検もお任せください

最近の輸入車や高級国産車、レクサス、電気自動車(EV)などに標準装備されている「TPMS(タイヤ空気圧モニタリングシステム)」。 走行中の空気圧低下をいち早く察知してメーターに知らせてくれる便利な機能です。

しかし、当店には「他店や量販店でタイヤ交換をした後、メーターに空気圧の警告灯がついたまま消えない…」というご相談が非常に多く寄せられます

実は、TPMS装着車はタイヤ交換や位置交換(ローテーション)を行った際、専用の診断機やリセット作業(初期化・ID再登録)を行わないと正常に空気圧を認識できず、警告灯が点灯し続けてしまいます。また、知識のない作業によってホイール内部のセンサーが破損してしまうケースも少なくありません。

他店で交換したら警告灯がついて困っている」「警告灯がついているけれど原因が分からない」

というオーナー様、放置せずぜひ安心してお気軽にご相談ください!

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